ワイモバイルのキャンペーンは「5のつく日」と「日曜日」を狙え!

【ワイモバイルのキャンペーン】5のつく日と日曜日を狙え!PayPayを大量ゲットしよう!

 

『5のつく日』と『日曜日』!

 

キャンペーンページからワイモバイルを申し込むだけで、大量のPayPayがゲットできます。

 

ワイモバイル専門の情報サイト『ワイモバイル(Y!mobile)の心得』が、自信をもって紹介するキャンペーンです。

 

ワイモバイル(Y!mobile)を申し込むなら、このキャンペーンを使わない手はない!

 

というくらい最強のキャンペーンなので、この記事でバッチリ解説していきます。

 

キャンペーンの内容から申し込み方法までまとめているので、このページだけで「5のつく日」と「日曜日」のすべてがわかるようになっています。

 

もくじ

 

ワイモバイル(Y!mobile)の申し込みは『5のつく日』か『日曜日』を狙おう!

 

まず、「5のつく日」と「日曜日」というキャンペーンについて。

 

「5のつく日」と「日曜日」という2つの名前になっていますが、違いはなく両方とも内容は同じです。

 

内容が同じなので好きな方で申し込めばOKです。

 

  • 5のつく日:毎月5日・15日・25日
  • 日曜日:毎週日曜日

 

この日のどこかでワイモバイルをオンラインストアで申し込むとお得に契約できますよ!というキャンペーンです。

 

通常日と比較して特典が跳ね上がるので、絶対に見逃せないキャンペーンです。

 

ワイモバイルのオンラインストアは2つある!

 

ここでひとつ重要なポイントです。

 

ややこしい話ですが、ワイモバイルのオンラインストアは2つあります。

 

  1. Y!mobile公式オンラインストア(ソフトバンク運営)
  2. Yahoo!モバイル公式オンラインストア(Yahoo! JAPAN運営)

 

運営が違うだけで、どちらも公式オンラインストアです。

 

この2つのオンラインストアの大きな違いは、開催しているキャンペーンの内容です。

 

  1. Y!mobile公式オンラインストア:事務手数料無料・シーズンセール
  2. Yahoo!モバイル公式オンラインストア:5のつく日・日曜日

 

ワイモバイルの公式オンラインストアは、事務手数料3,000円を無料にしているのが特徴です。

 

しかしヤフーモバイル公式が損なのかというとそうではなく、事務手数料は必要だけどその分をPayPayで還元している、というイメージになります。

 

ヤフーモバイルの方で「5のつく日」と「日曜日」が登場しましたね。

 

「5のつく日」と「日曜日」のキャンペーンはYahoo!モバイル公式オンラインストアから申し込む必要があります。

 

間違えてソフトバンク運営のオンラインストアから申し込んでしまうと、「5のつく日」と「日曜日」が使えなくなってしまいます。

 

「5のつく日」と「日曜日」はヤフーモバイルのオンラインストア!と覚えておきましょう。

 

 

イメージとしてはソフトバンクが運営する方は完全な公式、ヤフーの方は公式の代理店という感じでしょうか。

 

キャンペーンが同じなら公式の方でいいか…と思われてしまうので、代理店は公式を上回るキャンペーンを行っています。

 

「5のつく日」や「日曜日」といったキャンペーンを行うことで、あえてヤフーモバイルで申し込んでもらうメリットを作っているわけです。

 

「5のつく日」と「日曜日」の概要と特典を最大化できる申し込みパターン

 

「5のつく日」と「日曜日」のキャンペーンの内容についてです。

 

ポイントはこちら。

 

  • 対象の日に申し込むとキャンペーン適用!
  • PayPayボーナスライトが大量にもらえる!
  • SIM単体申し込みと端末セット申し込みで特典内容が変わる!

 

対象の日というのは毎月5日、15日、25日と、毎週日曜日です。

 

この日のどこかで申し込みを完了すれば、自動的にキャンペーンが適用されます。

 

もらえる特典はPayPayボーナスライトというPayPay残高です。

 

「ボーナスライト」という名前ですが、有効期限付きというだけで普通のPayPayと同じように使えます。

 

最近は政府が推進したキャッシュレス決済の普及でPayPayが使えるところが一気に増えたので、現金キャッシュバックとほぼ変わらないと思っていいでしょう。

 

もらえるPayPayの額はSIM単体の契約と端末セットの契約で変わります。

 

現在の「5のつく日」と「日曜日」は、SIM単体で最大14,000円相当、端末セットで8,555円相当になっています。

 

端末付きは少なく見えますが、端末代金にも最大18,000円の割引が適用されるので、SIM単体に引けを取らないとても強力な還元です。

 

2つのキャンペーンの併用が最強!

 

 

SIM単体の契約で最大14,000円相当と、端末セットで最大8,555円相当。

 

この最高額は2つのキャンペーンを組み合わせて適用することでゲットすることができます。

 

これは「5のつく日」と「日曜日」に加えて、「どこでももらえる特典(PayPayボーナスライト3,000円相当)」を一緒に適用して特典を最大化します。

 

併用となると面倒なのでは?と思うかもしれませんが、事前にエントリーしておくだけなので誰でも簡単にできます。

 

ワンステップ踏むだけでもらえる特典が大幅に増えるので、ぜひもらっておきましょう。

 

もちろんこのページでも、のちほど適用方法まで詳しく解説していきます。

 

「5のつく日」と「日曜日」でいくらもらえる?契約パターンごとに検証!

 

ここからは「5のつく日」と「日曜日」で実際に特典をいくらゲットできるのか、契約パターンごとに見ていきましょう。

 

契約パターンというのはどんな申込内容で契約するかです。

 

例えば、SIMのみ申し込み、端末セット申し込み、新規契約、MNPなど、契約パターンはたくさんあるのでそれぞれシミュレーションしてみましょう。

 

電話番号を新しく発行するのは新規契約、今使っている電話番号をワイモバイルで引き続き使う場合はMNP(電話番号そのまま乗り換え)というパターンに分かれます。

 

「5のつく日」と「日曜日」と通常の日でもらえるPayPayが変わる場合は、両方を比較していきます。

 

SIMのみ契約MNP「5のつく日」と「日曜日」

 

 

まずはSIM単体の契約から見てみましょう。

 

SIMカードのみの申し込みで、電話番号をそのまま使うMNPでのパターンです。

 

プランS プランM プランL

SIMカードご契約特典
(5のつく日・日曜日)

6,600円相当 6,600円相当 6,600円相当
SIMカードML特典 - 4,400円相当 4,400円相当
どこでももらえる特典 3,000円相当 3,000円相当 3,000円相当
合計 9,600円相当 14,000円相当 14,000円相当

 

「5のつく日」と「日曜日」の申し込みで、最高額のPayPay14,000円相当がもらえます。

 

これ以上は存在しない最強の特典です。

 

「5のつく日」と「日曜日」の効果で「SIMカードご契約特典」が、通常の日より3,300円も増額されています。

 

ワイモバイルを申し込む日を「5のつく日」と「日曜日」にするだけで増額されるので、使わない手はないですね。

 

適用のポイントはこちら。

 

  • 「どこでももらえる特典」と併用して特典を最大化!
  • プランM/Lで申し込めば特典大幅アップ!
  • ソフトバンクからの乗り換え(MNP)は対象外

 

「どこでももらえる特典」をポチっとエントリーして、Yahoo!モバイルオンラインストアから申し込めばPayPay大量ゲットです。

 

半年分くらいの料金が戻ってきてしまう大チャンスです。

 

「5のつく日」と「日曜日」をお見逃しなく。

 

SIMのみ契約MNP 通常日

 

「5のつく日」と「日曜日」以外の日だと、特典はどうなるのでしょうか。

 

プランS プランM プランL
SIMカードご契約特典 3,300円相当 3,300円相当 3,300円相当
SIMカードML特典 - 4,400円相当 4,400円相当
どこでももらえる特典 3,000円相当 3,000円相当 3,000円相当
合計 6,300円相当 10,700円相当 10,700円相当

 

「5のつく日」と「日曜日」以外の日だと、「SIMカードご契約特典」が3,300円相当にダウンします。

 

金額的にはお得にみえますが「5のつく日」と「日曜日」と比較すると、やはり見劣りしてしまいますね。

 

素直に「5のつく日」か「日曜日」を狙った方がいいでしょう。

 

SIMのみ契約 新規

 

続いてSIMカードのみの契約で、電話番号を新しく発行するパターンです。

 

プランS プランM プランL
SIMカードご契約特典 3,300円相当 3,300円相当 3,300円相当
SIMカードML特典 - 4,400円相当 4,400円相当
どこでももらえる特典 3,000円相当 3,000円相当 3,000円相当
合計 6,300円相当 10,700円相当 10,700円相当

 

「SIMのみ新規」については「5のつく日」と「日曜日」のPayPay増額はありません。

 

SIM新規であれば、いつ申し込んでも最大10,700円相当のPayPayがゲットできます。

 

いつ申し込んでも数ヶ月分の料金が戻ってくるイメージですね。

 

新規の場合でもかなり強力なキャンペーンです。

 

端末セット新規・MNP契約「5のつく日」と「日曜日」

 

 

続いて端末セットの申し込みパターンです。

 

端末セットの場合は新規契約とMNPのどちらでも、もらえるPayPayの金額は同じになります。

 

最大でPayPayボーナス8,555円相当。

 

オンラインストアでは端末を定価ではなく割引された価格で購入できるので、端末値引き+PayPay8,555円という、高額の還元となります。

 

端末値引きについてはエントリーや申し込みは不要です。

 

特典
「5のつく日」「日曜日」 5,555円相当
どこでももらえる特典 3,000円相当
合計 8,555円相当

 

「5のつく日」と「日曜日」の威力がすごいですね。

 

端末セットなら8,555円が最高額パターンになります。

 

適用のポイントはこちら。

 

  • 新規・MNP申し込みが対象!
  • シンプルプランS/M/RどれでもOK!
  • ソフトバンクからの乗り換え(MNP)もOK!

 

SIMのみの場合と違って、端末セット契約ではM/Rプランで増額といった特殊な条件はありません。

 

どのプランでも「5のつく日」と「日曜日」の対象です。

 

また、SIMのみ申し込みではソフトバンクからの乗り換えは対象外でしたが、端末セットの場合はソフトバンクからでも「5のつく日」と「日曜日」の対象です。

 

 

しかし、注意点もあります。

 

プランSで契約の場合は、機種によってはプランMの契約より機種代金が高くなります。

 

「HUAWEI P30 lite」、「Xperia 8」、「LiberoS10」、「AndroidOneX5」の4機種については、プランMで契約したほうが機種代金が安くなります。

 

端末セット新規・MNP契約 通常日

 

続いて端末セット申し込みの通常日パターンです。

 

「5のつく日」か「日曜日」以外での申し込みだと…

 

特典
「5のつく日」「ゾロ目の日」 -
どこでももらえる特典 3,000円相当
合計 3,000円相当

 

なんと「どこでももらえる特典」だけになってしまいました。

 

まったくおいしくありません。

 

素直に「5のつく日」か「日曜日」を狙った方がいいですね。

 

「5のつく日」「日曜日」は本当に最強なのか検証してみよう

 

ここでひとつ検証をしてみます。

 

ワイモバイルのオンラインストアは「ソフトバンク運営のワイモバイル公式オンラインストア」と「Yahoo!JAPANが運営する公式オンラインストア」の2種類があります。

 

「5のつく日」と「日曜日」はYahoo!(ヤフー)モバイルのオンラインストアのみで開催しているわけですが、ソフトバンク運営のオンラインストアではどういったキャンペーンがあるのでしょうか。

 

果たして本当に「5のつく日」と「日曜日」は得なのか、という疑問も出てくるので、実際に両方のオンラインストアをシミュレーションして検証していきます。

 

「ワイモバイルオンラインストア」vs「Yahoo!モバイルオンラインストア」どっちがお得!?

 

2つのオンラインストアはどちらも公式、運営がソフトバンクかヤフーかの違いだけです。

 

内容としては実施しているキャンペーンに違いがあります。

 

ヤフーモバイルの方では「5のつく日」と「日曜日」がメインかつ最強のキャンペーンなので、ワイモバイル公式の方のキャンペーンを見ていきましょう。

 

  1. 事務手数料3,300円無料
  2. SIMカード契約でPayPay最大6,000円相当
  3. どこでももらえる特典PayPay3,000円相当

 

3つ目の「どこでももらえる特典」は2つのオンラインストア共通なので、上の2つがワイモバイル公式オンラインストアの独自キャンペーンということになります。

 

ワイモバイル公式が特にアピールしたいのが、事務手数料(初期費用)3,300円が無料というところらしいですね。

 

この3つのキャンペーンを活用して、ワイモバイル公式と「5のつく日」と「日曜日」を比較していきましょう。

 

ワイモバイル公式ではほかにも「待ち時間ゼロ」や「送料無料」も宣伝していますが、この2点についてはヤフーモバイル公式でも同じなので割愛します。

 

「ワイモバイル公式」vs「5のつく日」&「日曜日」 SIMカード契約の場合

 

まずはSIMカードの契約から。

 

ワイモバイル公式 ヤフーモバイル公式
5のつく日・日曜日 - 11,000円
SIMカードでPayPay 6,000円 -
事務手数料無料 3,300円 -
どこでももらえる特典 3,000円 3,000円
合計 12,300円相当 14,000円相当

 

事務手数料無料などワイモバイル公式限定のキャンペーンを使っても、「5のつく日」と「ゾロ目の日」の方が還元額が大きくなりました。

 

なんと1,700円もお得ということになります。

 

申し込む場所をヤフーモバイル公式にするだけで、還元額が上がります。

 

「5のつく日」と「日曜日」、使わない手はないですね。

 

「ワイモバイル公式」vs「5のつく日」 &「日曜日」端末セット契約の場合

 

続いて端末セットでの申し込みパターンです。

 

ワイモバイル公式オンラインストアとヤフーモバイル公式オンラインストアの端末代金はどちらも同じ価格になっています。

 

端末代金は同じなので、単純にキャンペーンでの勝負ということになります。

 

ワイモバイル公式 ヤフーモバイル公式
5のつく日・日曜日 - 5,555円
事務手数料無料 3,300円 -
どこでももらえる特典 3,000円 3,000円
合計 6,300円相当 8,555円相当

 

「5のつく日」と「日曜日」の方が2,255円もお得です。

 

ワイモバイルオンラインストアでは端末セット申し込みでのPayPay還元はありません。

 

もらえるのは「どこでももらえる特典」のみになります。

 

「5のつく日」と「日曜日」を狙いましょう。

 

 

というわけで、SIMカード契約と端末セット契約のどちらも「5のつく日」と「日曜日」の方に軍配が上がりました。

 

お得な「5のつく日」と「日曜日」はヤフーモバイル公式オンラインストアから、ですね。

 

 

「5のつく日」と「日曜日」の注意点・デメリット

 

「5のつく日」と「日曜日」の注意点をまとめておきましょう。

 

お得感ばかりアピールされていますが、意外な注意点があったりします。

 

  1. Yahoo!モバイル公式オンラインストアのみ開催!
  2. 特典でもらえるPayPayボーナスライトには期限がある!
  3. 「どこでももらえる特典」適用にはYahoo!JAPANのIDが必要!
  4. SIMカードの契約の場合ソフトバンクからの乗り換えは対象外
  5. ソフトバンクからの乗り換えの場合、機種代金の割引がない

 

Yahoo!モバイル公式オンラインストアのみ開催

 

まずは申し込みページですね。

 

「5のつく日」と「日曜日」キャンペーンを開催しているのはヤフーモバイル公式オンラインストアです。

 

申し込みページはくれぐれも間違えないように。

 

特典でもらえるPayPayボーナスとは

 

続いて特典として付与されるPayPayボーナスについてです。

 

公式オンラインストアによると…

 

出金と譲渡はできません。PayPay公式ストアでも利用可能。

 

普通の残高と違うのは誰かにあげたり(譲渡)、銀行口座に振り込んだり(出金)ができないという点だけです。

 

PayPayボーナスは普通のPayPay残高と同じように、コンビニやスーパーマーケット、PayPayモールなどで使えます。

 

「どこでももらえる特典」適用にはYahoo!JAPANのIDが必要!

 

「どこでももらえる特典」に事前にエントリーしておくだけで、3,000円相当のPayPayがもらえます。

 

エントリーするのに「前月末までに作成されたYahoo!JAPANID」が必要になります。

 

Yahoo!メールやヤフオクを使っている人はすでに持っていると思いますが、持っていない人はIDを先に作っておく必要があります。

 

また、1つのIDにつきエントリーは1回までなので、複数回線申し込む場合はIDも複数必要になります。

 

3,000円は大きいので必ずエントリーしておきましょう。

 

SIMカードの契約の場合ソフトバンクからの乗り換えは対象外

 

SIMカード契約の「5のつく日」と「日曜日」は還元がすごいですが、ソフトバンクからの乗り換えは残念ながら対象外となります。

 

ワイモバイルはソフトバンクが運営する格安ブランドです。

 

格安ブランドへの乗り換えはソフトバンク側のメリットがないため、特典はもらえません。

 

ワイモバイルに乗り換えることで料金自体は安くできますが、特典という部分で考えるとあまりお得とは言えないのが現状です。

 

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えを検討しているんだけど…という人はこちら↓の記事も参考にしてみてください。

 

 

ソフトバンクからの乗り換えの場合、機種代金の割引がない

 

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換えるSIM契約は「5のつく日・日曜日」の対象外ですが、端末セットの申し込みの場合は「5のつく日」と「日曜日」で8,555円がもらえます。

 

一見お得そうに見えますが、実はトラップが隠されています。

 

ワイモバイルからソフトバンクへの乗り換えの場合、機種代金の割引はされず、定価での購入となります。

 

例えば「HUAWEI P30 lite」という機種で見てみましょう。

 

新規もしくは他社からのMNPの場合、M/Rプランであれば端末代金は7,128円です。

 

しかしソフトバンクからの乗り換えの場合、機種代金は…なんと22,968円です。

 

15,840円も余計に機種代金を負担することになります。

 

ソフトバンクよりワイモバイルの方が月額料金は安いですが、スマホを定価で購入するのは損としか言えません。

 

検討しているけど損したくない!という人は、こちら↓の記事も参考にしてみてください。

 

 

「5のつく日」と「日曜日」の失敗しない申し込み手順

 

では「5のつく日」と「日曜日」を適用した申し込み方法を解説していきます。

 

この手順通りに申し込めば、特典をもらい損ねる心配はありません。

 

あとで申し込むという人も、このページをブックマークしておいて、マニュアル代わりに使ってくださいね。

 

ステップ1:「どこでももらえる特典」にエントリーしよう!

 

 

まず最初に「どこでももらえる特典」にエントリーします。

 

「どこでももらえる特典」は申し込み前にエントリーしておかないと適用されないので、先にエントリーを済ませてしまいましょう。

 

 

「エントリー済み」と表示されればOKです。

 

これで3,000円分獲得の権利を得たことになります。

 

MNP予約番号を取得しよう

 

現在契約しているキャリア(携帯会社)から電話番号を引き継ぎたい方は、キャリアに電話をかけて「MNP予約番号」を発行してもらいましょう。

 

MNP予約番号をワイモバイルの申し込みページで入力することで、ワイモバイルでも電話番号を引き続き使うことができます。

 

電話番号そのまま乗り換え、通称MNPですね。

 

ステップ2:Yahoo!モバイル公式オンラインストアで申し込み!

 

「どこでももらえる特典」にエントリーしたら、いよいよ申し込みです。

 

「5のつく日」と「日曜日」を開催しているのは「Yahoo!モバイル公式オンラインストア」です。

 

 

申し込みページを間違えないように気をつけましょう。

 

「5のつく日」と「日曜日」の開催日は、毎月5日、15日、25日と毎週日曜日です。

 

申し込みが完了してもスマホやSIMカードが届いて回線切替を行うまでは、乗り換え前のスマホが使えるのでご安心ください。

 

ステップ2.5:SIMロックの解除をしておこう

 

ワイモバイルでスマホを購入せず、今使っているスマホを持ち込むSIMカード契約。

 

SIMカードのみの契約を考えている人はSIMロックの解除を乗り換える前に必ずやっておきましょう。

 

SIMロックというのは、購入した会社の電波しかキャッチできないようにする設定のことです。

 

SIMロックの解除を行うことで、ワイモバイルの電波を使えるようになります。

 

ステップ3:ワイモバイルサービスの初期登録をしよう

 

ワイモバイルからスマホ、SIMカードが届いたらワイモバイルの初期登録をしましょう。

 

「ワイモバイルサービスの初期登録」を完了することが、「どこでももらえる特典」の適用条件になっているので必ずやっておきましょう。

 

初期登録をすることで、メールアドレスが使えるようになるほか、PayPayアカウントの作成も同時にできて便利です。

 

ステップ4:「Yahoo! JAPAN ID」と「PayPayアカウント」を連携しよう

 

次は「どこでももらえる特典」のエントリーに使ったYahoo! JAPAN IDと、PayPayアカウントを連携します。

 

連携しておくことで特典のPayPayを受け取れるようになります。

 

連携は申込日の翌月末までにやっておきましょう。

 

PayPay特典の受け取り

 

ステップ4まで完了すれば、あとはPayPayが付与されるのを待つだけです。

 

PayPay特典は申込日の翌々月の月末に付与されます。

 

申し込んだ月と開通日が別の場合でも、申込日を基準にして計算されます。

 

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